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A.B.C-Z戸塚祥太 声帯結節に。 ステロイド効かず「状態は好転しなかった」

A.B.C-Zの戸塚祥太さんが声帯結節になったことを報告しました。ステロイド治療も状態は好転せず・・・。

【戸塚祥太 プロフィール】

 

 戸塚祥太 (とつかしょうた)

・1986年11月13日生まれ

・ジャニーズ事務所所属

・男性アイドルグループ A.B.C-Zのメンバーである。

・愛知県生まれ、東京都出身。

・B型

・愛称はとっつー

A.B.C-Zアクロバットを得意とするグループ。アイドルとしての活動だけではなく、ドラマや映画、舞台など俳優としても活躍しています。

2013年ごきげんように出演した際にジャニーズに堺雅人がいる!と話題になったそうです。笑 確かに優しい雰囲気が似ていますね。

 




【数々の奇行伝説を持つ戸塚さんw】

戸塚祥太と検索すると「戸塚祥太 奇行」とトップに出てきますw 数々の奇行伝説をまとめてみました。

・ホテルで寝れないので一心不乱にでんぐり返しをしていたら朝を迎えた。

・真冬の駅のホームで上半身裸でおでこにホッカイロを張りながら寒い寒いと言っていた。

・青信号で止まって、赤信号で全力でダッシュして全力で阻止される。

・卵のおもちゃの黄身が気になって電車の中でハサミを使って取り出す。落として転がった黄身を全力で追いかける。

・トッツーが階段を上がってて階段を踏み外してしまい、女性が大丈夫ですか?と声をかけたら「うおおおおおおお!」と言ってその場を走り去った。

・ホームで自分の持ち歌を振り付きで大熱唱。握手してください!とファンが声をかけたら「今忙しいから。」と断る。

・曲の間奏中に出ていたシャツを全部INする。

中々変わった人ですね。笑 しかしこんな奇行も可愛いと思ってしまうのは私だけでしょうかw




【声帯結節を発症】

ジャニーズ公式携帯サイト「Johnny’s web」内の個人連載「伝田伝助」を2月8日に更新し、「喉が芳しくない」との書き出しから、自身が声帯結節になったことを明かしました。

声帯結節は「歌手結節」と呼ばれていて、声を使う職業の人がなりやすいそうです。大声を出したり、無理な発声を続けたりすることが主な原因で、枯れた声になるというのが主な症状です。

戸塚さんはステロイド治療を試みたそうですが、「状態は好転しなかった」と語り、今はマヌカハニーやハーブキャンディーなどの喉に良いとされるものを試しているようです。

現在、「自分のイメージした音程を出すのが難しい」そうで、仕事に支障が出ているのは間違いありません。しかし戸塚さんは「私はすごくポジティブで前向き!今を生きることしかしらない。時間をかけてしっかり治療するさ☆」と前向きに治療に取り組むことをファンにアピールしました。

心配しているファンへの気遣いが素晴らしいですね。ゆっくり治療して完治できることを願います・・・!